断熱 窓 リフォーム  ~ 窓マイスター 店舗 ~

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断熱 窓 リフォーム  ~ 窓マイスター 認定 店舗 ~ 習志野市 船橋市 八千代市

2024/01/11

断熱 窓 リフォーム

~ 窓マイスター 認定 店舗 ~

みなさん こんにちは

千葉県 習志野市 船橋市 八千代市 千葉市 を中心に リフォーム リノベーション 原状回復工事 を承っております ゆうきホーム株式会社です。

冬、暖房をつけていても、どうしても寒いということはありませんか?それは熱が外へ流出してしまっているのが原因かもしれません。

家の断熱性が低い場合、最も熱が逃げてしまうのは❝開口部❞つまり窓や玄関ドアなのです!

リフォーム・リノベーションを検討されるときに大切なのは58%も熱が流出している❝開口部❞の断熱をすることです。

暖かさを逃がさない

 

窓を断熱するだけで違う。

熱は、温度の高い方から低い方へと移動する性質があります。この移動する熱を少なくすることが大切です。

また、一番熱が出て行ってしまうのが窓などの開口部。そのため室内の暖めた熱は逃がさずに、室外の冷気は部屋に入れない窓にすることも大切です。

すきま風の入る古い家の一枚きりの単板ガラスよりも、複層のガラスを使った「断熱窓」や「内窓」にリフォームすれば、暖かい空気を逃がしません。

 

 

「断熱窓」で快適!

ガラスを二枚使った複層の断熱窓は、断熱構造のガラスとガラスの間に空気層を作り、外の冷気を室内に伝わりにくくする仕組みです。

これは内窓を付けることでも同じことが言えます。窓枠やサッシの室内側の表面温度も下がりにくいので、結露の発生も軽減できます。

※窓の断熱性能を上げることで、結露発生の抑止力を高めることができます。

しかし、窓の断熱性能を上げるだけでは、必ずしも結露の発生が抑えられるというものではありません。

適度な換気や室温設定と組み合わせることで抑止効果を発揮します。

古い家ならではの すきま風をシャットアウト

 

すきま風が寒く、開け閉めが重い玄関ドアや窓を使っていませんか?

家が古くなり、玄関ドアや窓の建て付けが悪くなると、気密性が低くなって、すきま風が入り込み室内が寒くなってしまいます。

また、パッキンの劣化や窓やドア自体のゆがみが原因で、開け閉めがしにくくなります。

「窓が重い」などと感じるのはこのため。

重い窓やガタつくドアの開け閉めだけでもストレスを感じますので、気密性が高く、軽々と開閉ができるドアや窓に変えて、快適で暖かな暮らしを手に入れましょう!

 

 

窓は ❝天然の暖房機 ❞を うまく活用

 

冬の日差しの特性を活用して おひさまの暖かさを最大限取り入れましょう。ポイントは❝窓❞です。

寒さが厳しい冬でも、おひさまの力はあなどれません。

晴れた日であれば、南側の窓から差し込む日差しの量は、なんと夏(8月)の約2倍。冬は太陽の高さが低いので、部屋の奥まで日差しが届くというメリットもあります。

南側の窓を大きくしたり、日射取得型のガラスにリフォームしたりすることで、より太陽の日差しの暖かさを効率的に取り込みましょう。

たとえば約10m²の窓の面積を、約20m²まで広くとれば、約3000W分※の熱量を得られます。1000Wの電気ストーブ3台分と考えると、大きな魅力です。

そして当社、ゆうきホーム株式会社は、LIXIL公認 ❝窓マイスター❞店舗となっております。

 

※窓マイスターとは

窓の断熱化、ココエコによる壁の断熱化を中心に、住まいのエネルギー効率を高め、より快適にするリフォーム知識を身につけた窓の専門家です。

 省エネ&快適になるよう改善策を提案し、施工からアフターメンテナンスまで責任を持って行います。 地域に根ざした省エネ活動を推進しています。

暑さ・寒さ・結露・防音・防犯・光熱費など、窓に関わるお悩みを解決し、 窓リフォームの専門家として窓診断を行ない、お客様の住宅の断熱化、防犯対策の提案や推進を行ないます。

 

 

ゆうきホーム株式会社では、お住まいの断熱性を高める 断熱 窓 リフォーム リノベーション を承っております。

是非、窓リフォームであったか生活をご検討してみてはいかがでしょうか?

 

千葉県 習志野市 ゆうきホーム株式会社

 

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